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滋賀県彦根市のりーる整骨院では、手首の痛み・シビレ・腱鞘炎(手根管症候群・ドケルバン病)に対し、手根骨8個(舟状骨・月状骨・三角骨・豆状骨・有鉤骨・有頭骨・大菱形骨・小菱形骨)の矯正と前腕の筋肉調整、伸縮性テーピングを組み合わせた専門整体を行っています。産後の抱っこや授乳で手首が痛むママさん、パソコン作業や重い荷物で手首を酷使する方のご相談が多数。米原市・長浜市・東近江市からもアクセス良好。平日は夜21時まで、土・祝も開院しております。
彦根市平田町のベルロード近くにある「りーる整骨院」です。当院では、手首の痛み・シビレの本当の原因である「手根骨のゆがみ」と「前腕の筋肉の過緊張」に対して、関節・筋肉の両面からアプローチする専門整体を行っています。「サポーターや湿布だけでは変わらない」「他院で手を揉んでもらっただけだった」とお悩みの方から多くのご相談をいただき、抱っこやお仕事に戻れた事例が多数あります。
りーる整骨院が手首の痛み・腱鞘炎で選ばれる理由
- 手根骨8個への専門アプローチ:痛い場所を揉むのではなく、手首の土台である手根骨のゆがみを矯正し、可動域を広げてから筋肉を整える理論的な施術。
- 豊富な実績:開院24年、年間延べ1万人以上の施術実績を持つ国家資格者(柔道整復師)が対応。産後ママさんの腱鞘炎のご相談も多数。
- 通いやすさ:平日21時まで、土曜・祝日も診療。専用駐車場11台完備で米原・長浜・東近江からも好アクセス。
こんな「手首の痛み・シビレ」でお悩みではありませんか?
※次の項目に当てはまるものがあれば、整体でアプローチできる手首のトラブルの可能性があります。
- 🔲 手首を曲げる・反らすと痛みがでる
- 🔲 重いものを持つと手首に痛みが走る
- 🔲 子供を抱っこしたいのに、手首が痛くてできない
- 🔲 ペットボトルや瓶の蓋を開けるときに痛みがでる
- 🔲 親指・人差し指・中指がしびれる、朝方にしびれで目が覚める
- 🔲 親指側の手首が痛く、小指側に手首を倒すとズキッとする
- 🔲 サポーターや湿布、薬だけでは変わらない
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手首の痛み・腱鞘炎 専門整体コース
特別価格 2,980円 (通常 5,500円)
手首の痛み・シビレの原因とは?多くは「腱鞘炎」です
手首の痛み・シビレのある場合は、腱鞘炎(けんしょうえん)の可能性が高いです。腱鞘炎とは、手や腕にある「腱」と、腱が動きやすいようにトンネル状に覆っている「腱鞘」の間に炎症が起きている状態です。腱は動くたびに腱鞘の中をスライドするため、手や指を使いすぎると摩擦によって炎症が起きやすくなります。
パソコン作業や重い荷物の持ち運びなど、手を頻繁に使うお仕事の方に多く見られるほか、産後のママさんにも非常に多い症状です。生まれたばかりのお子さんを抱っこする時や授乳の時に特に痛みが出ます。「女性ホルモン」が大きく変化する産後・閉経後の女性は、腱鞘がむくんで硬くなりやすく、腱鞘炎を起こしやすい傾向にあります。
※イメージ図です。実際の状態は個人差があります。
あなたの手首の痛みはどれ?主な4つのタイプ
1. 腱鞘炎(使いすぎ型)
パソコン・スマホ・家事・荷物運びなどの反復動作で腱と腱鞘の摩擦が増え、炎症が起きるタイプ。動かし始めの痛みや、朝のこわばりが特徴です。
2. 手根管症候群(正中神経麻痺)
手首にある「手根管」という狭いトンネルの中で正中神経が圧迫され、親指・人差し指・中指の全部と薬指の半分がしびれるタイプ。朝方のしびれ、ボタンがかけにくいなどが特徴です。
3. ドケルバン病(狭窄性腱鞘炎)
親指を動かす2本の腱(短母指伸筋腱・長母指外転筋腱)が手首の親指側で圧迫されるタイプ。手首を小指側に倒した時(尺屈時)に強い痛みが走るのが特徴。産後ママさんに最も多いタイプです。
4. 手根骨のゆがみ(土台の問題)
手首の土台である8個の手根骨の配列が崩れ、腱や神経の通り道が狭くなっているタイプ。上記1〜3のすべての背景にあることが多く、ここを整えないと繰り返しやすいのが特徴です。
手根管症候群・ドケルバン病・似ている症状の見分け方
| 症状名 | 痛み・しびれの場所 | 特徴的なサイン |
|---|---|---|
| 手根管症候群 (正中神経麻痺) |
親指〜中指の全部+薬指の半分のしびれ | 朝方にしびれが強い、手を振ると楽になる |
| ドケルバン病 (狭窄性腱鞘炎) |
親指側の手首の痛み・腫れ | 親指を握り込み小指側に倒すと激痛(尺屈時痛) |
| TFCC損傷 | 小指側の手首の痛み | ドアノブを回す・タオルを絞ると痛い |
| CM関節症 | 親指の付け根の関節の痛み | つまむ・蓋を開ける動作で痛い、付け根が出っ張る |
| ばね指 | 指の付け根の痛み・引っかかり | 指を伸ばすときにカクッとはねる(弾発現象) |
いずれも「腱・腱鞘・関節・神経の通り道」が関わるため、当院では検査でタイプを見極めたうえで施術方針を組み立てます。しびれが急速に悪化する場合や、筋肉のやせ(母指球の萎縮)がある場合は、医療機関での検査をおすすめすることもあります。
ご自宅でできる30秒セルフチェック
※あくまで目安です。痛みが強い場合は無理に行わないでください。
✅ 手根管症候群チェック(ファレンテスト)
両手の甲同士を胸の前で合わせ、手首を直角に曲げた状態を約1分キープ。親指〜中指にしびれが出たり強まったりする場合、手根管症候群の可能性があります。
✅ ドケルバン病チェック(フィンケルシュタインテスト)
親指を中に入れて軽く握りこぶしを作り、そのまま手首をゆっくり小指側へ倒します。親指側の手首に強い痛みが走る場合、ドケルバン病の可能性があります。
1つでも当てはまった方は、悪化する前にお早めにご相談ください。
なぜ、りーる整骨院の整体で「手首の痛み・シビレ」が変わるのか?
一般的な対処では「サポーターで固定」「湿布や薬」「痛い場所のマッサージ」が中心です。しかし、手首の土台である手根骨のゆがみが残ったままでは、腱や神経の通り道が狭い状態が続き、使うたびに摩擦と負担が繰り返されてしまいます。当院では以下の順序でアプローチするため、持続的な変化が期待できます。
※イメージ図です。実際の骨の形・配置を簡略化しています。
- 手根骨8個を矯正し、手首の可動域を広げる:舟状骨・月状骨・三角骨・豆状骨・有鉤骨・有頭骨・大菱形骨・小菱形骨のゆがみを整え、腱と神経が通るスペースを確保します。
- 硬く緊張した前腕の筋肉を調整する:手首を動かす筋肉は前腕(肘から手首)にあります。前腕屈筋群・伸筋群の緊張をゆるめ、血流と神経伝達を良くして痛みやシビレにアプローチします。
- 伸縮性テーピングで日常の負担を軽減する:調整後にテーピングでサポートし、抱っこや家事・仕事による負担を分散。自宅でできる簡単なストレッチ指導もセットで行います。
当院が見抜く、手首の痛み・シビレの「8つの原因」
1. 手根骨のゆがみ
手首の土台である8個の手根骨の配列が崩れると、腱鞘や手根管のスペースが狭くなり、腱や正中神経への摩擦・負担が増えます。痛みを繰り返す方の多くに見られる、最も見落とされやすい原因です。
2. 前腕の筋肉の過緊張
手首や指を動かす筋肉の多くは前腕にあります。パソコン・スマホ・握り込む作業の繰り返しで前腕の屈筋群・伸筋群が硬くなると、腱が常に引っ張られた状態になり炎症が起きやすくなります。
3. 産後・更年期の女性ホルモンの変化
エストロゲンの変動により腱鞘がむくみやすく硬くなりやすいため、産後・閉経前後の女性は腱鞘炎・手根管症候群を発症しやすい傾向があります。
4. 抱っこ・授乳の姿勢のクセ
手首を直角に曲げて頭を支える抱っこや、手首だけで赤ちゃんの体重を受ける授乳姿勢は、親指側の腱に集中的な負担をかけ続けます(ドケルバン病の典型パターン)。
5. パソコン・スマホ操作の反復
手首を反らせたままのキーボード操作、マウスの細かいクリック、スマホの片手持ちフリックは、少ない力でも反復回数が多く、腱と腱鞘の摩擦を蓄積させます。
6. 肘・肩・首からの連鎖
巻き肩や猫背により肩・肘の位置がずれると、手首が常に不利な角度で働かされます。手首だけ施術しても繰り返す方は、腕全体・姿勢からの影響が隠れていることが多いです。
7. 手首の冷え・血行不良
冷えは筋肉や腱の柔軟性を低下させ、炎症からの回復を遅らせます。冷房環境・冬場の悪化を訴える方に多いパターンです。
8. 過去の捻挫・骨折の影響
昔の手首の捻挫や転倒(手をついた)の後、手根骨の配列がずれたまま固まっているケースがあります。「ケガは治ったのに痛みだけ残る」方はこのタイプの可能性があります。
手首の痛み・シビレを放置するリスク
「使いながら様子を見よう」と我慢を続けると、炎症が慢性化し、回復までに時間がかかる状態へ進行するリスクがあります。
- 腱鞘炎の慢性化 → 動かすたびの痛みが定着し、家事・仕事・育児に支障
- 手根管症候群の進行 → しびれの常態化、母指球(親指の付け根のふくらみ)の筋力低下・萎縮のリスク
- かばう動作の連鎖 → 反対の手や肘・肩・首への負担増加(テニス肘・肩こりの併発)
- 進行例では注射や手術が選択肢となるケースも → 早めのケアが負担の少ない選択につながります
りーる整骨院では、手首だけを局所的に見るのではなく、手根骨・前腕・肘・肩・姿勢までトータルで整えるため、「抱っこができるようになった」「仕事に集中できるようになった」というお声を多数いただいています。
りーる整骨院の「9つのオーダーメイド手首整体ステップ」
① 手首の痛みの原因を徹底検査&解説:問診と動きの検査で、腱鞘炎・手根管症候群・ドケルバン病のどのタイプか、どの手根骨が・どの方向にずれているかを特定し、分かりやすく原因を解説します。
丁寧な問診で原因を解説・施術計画をご提示します
② 手根骨8個の矯正:舟状骨・月状骨・三角骨・豆状骨・有鉤骨・有頭骨・大菱形骨・小菱形骨のゆがみをソフトに矯正し、手首の可動域を広げます。ボキボキと強い力をかけることはありません。
③ 前腕の筋肉調整:手首を動かす前腕屈筋群・伸筋群の硬さを丁寧にゆるめ、腱への引っ張りストレスを減らします。血流と神経伝達を良くし、痛みやシビレにアプローチします。
④ 肘・肩・首の連動調整:手首をかばうことで負担がかかった肘・肩・首も合わせて整え、腕全体が正しく使える状態を作ります。
⑤ ハイボルト療法(筋肉・神経へのアプローチ):炎症が強い時期や、硬く固まった筋膜・筋肉に対し、高電圧の電気でアプローチし、組織のほぐしと血流改善を促します。
ハイボルト療法で筋膜・筋肉にアプローチします
⑥ 伸縮性テーピング:調整後の良い状態をキープしながら、抱っこ・家事・仕事による日常生活の負担を軽減するテーピングを行います。
⑦ 施術後の再チェックと変化の確認:施術前後の手首の可動域・痛みの変化をその場で確認していただきます。「動かしやすくなった」という実感が継続意欲につながります。
⑧ 使い方・抱っこ姿勢の個別指導:手首に負担をかけない抱っこの仕方、キーボード・マウスの環境調整、重い物の持ち方など、日常で繰り返さないための指導を一人ひとりに合わせて行います。
⑨ セルフストレッチ指導&再発予防プラン:自宅でできる前腕のストレッチをお伝えし、症状の段階に合わせた通院計画をご提案。姿勢からの影響が大きい方には骨盤・背骨の調整も組み合わせます。
筋膜リリースで腕・前腕の緊張を整えます
手首の痛みの予防法3つ&セルフストレッチ3選
※施術と並行して行うことで、より変化が持続しやすくなります。痛みが強い時期は無理に行わないでください。
🛡 予防法3つ
- 作業環境と姿勢の改善:パソコン作業時は肘と手首が一直線になるように椅子・机の高さを調整。手首を曲げた状態や反らせた状態での操作を避け、リストレストやアームレストで手首を安定させましょう。
- 「握りすぎ」「使いすぎ」を避ける:スマホやマウスを強く握りすぎないように意識を。育児や家事で重い物を持つ際は、手首ではなく腕全体や体幹を使って持ち上げ、負担を分散させましょう。こまめな休憩で手首と指を動かして緊張を緩めることも重要です。
- 手首と前腕の保温:冷えは血行を悪くし、筋肉や腱の柔軟性を低下させて痛みを悪化させることがあります。寒い時期や冷房の効いた場所では、サポーターやアームウォーマーで手首から前腕を温め、血行を良好に保ちましょう。
🏡 セルフストレッチ3選(前腕の筋肉の柔軟性アップ)
1. 前腕伸筋群(手首を甲側に反らす筋肉)のストレッチ
腕を前にまっすぐ伸ばし、手のひらを下に向けます。もう一方の手で伸ばした方の手の甲側を持ち、手首をゆっくり下(手のひら側)に曲げます。前腕の外側が伸びているのを感じながら20〜30秒キープ。反対側も同様に行います。パソコン作業やテニス肘で緊張しやすい筋肉です。
2. 前腕屈筋群(手首を手のひら側に曲げる筋肉)のストレッチ
腕を前にまっすぐ伸ばし、手のひらを上に向けます。もう一方の手で伸ばした方の手の指先を持ち、手首をゆっくり下(甲側)に曲げます。前腕の内側が伸びているのを感じながら20〜30秒キープ。重い物を持つ動作やゴルフ肘で緊張しやすい筋肉です。
3. 手首と指の屈曲・伸展運動(グーパー体操)
肘を曲げてリラックスした状態で、手首をゆっくり手のひら側→甲側へ交互に動かします(10回程度)。次に、指を思い切り開いたり閉じたり(グーパー)を繰り返し、指と前腕の筋肉をリラックスさせます。手首の可動域を広げ、腱の動きを滑らかにします。
彦根市・周辺地域で手首の痛みが楽になったお客様の声
彦根市在住
Y.B様 30代女性
「手首の痛みがなくなり、抱っこができるようになりました」
産後手首が痛くなり子供を抱っこすることが辛かったのですが、ここに通うようになり痛みがなくなり抱っこができるようになりました。
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
彦根市
男性
「手首が痛くて仕事にならない状態から、説明を受けながら良くしてもらえました」
仕事で20kgほどの荷物をよく持つのですが、どんどん手首が痛くなり仕事に支障がでるようになりました。リストバンドをしたり、他の整骨院や整体院にいきましたが、手を揉むだけで全然良くなりませんでした。ここでは手首の骨の歪みを整えてくれて、悪い部分を説明してくれながら良くしてくれました。アットホームな院の感じが気に入りました。
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
手首の痛み・腱鞘炎の整体に関するよくある質問
Q. 腱鞘炎や手根管症候群は整体でアプローチできますか?
A. はい。手根骨のゆがみと前腕の筋肉の過緊張が背景にあるケースでは、関節矯正と筋肉調整でアプローチできます。ただし、母指球の筋肉がやせてきている場合やしびれが急速に悪化している場合は、医療機関での検査をおすすめすることがあります。まずは一度ご相談ください。
Q. 何回くらい通えば変化を感じられますか?
A. 個人差はありますが、多くの方は3〜5回の施術で手首の動かしやすさの変化を感じていただいています。炎症が長引いているケースや産後のホルモン変化が関係するケースでは、8〜12回程度の施術で安定した状態を目指します。初回時に明確な施術計画をご提示いたします。
Q. 産後の腱鞘炎ですが、赤ちゃん連れでも通えますか?
A. はい、赤ちゃん連れでもご来院いただけます。受付スタッフがおりますのでご安心ください。産後の手首の痛みは骨盤・姿勢の変化とも関係しているため、産後整体・骨盤矯正とあわせてのご相談も可能です。
Q. 施術は痛いですか?
A. 当院はソフトな施術が特徴です。手根骨の矯正もボキボキと強い力をかけることはなく、炎症の状態に合わせて刺激量を調整しますので、痛みに敏感な方やご年配の方でも安心してお受けいただけます。
Q. サポーターや湿布で様子を見ているのですが、それではダメですか?
A. 固定や湿布は炎症を落ち着かせる助けになりますが、手根骨のゆがみや前腕の筋肉の硬さはそのまま残ります。原因が残った状態で使い続けると痛みを繰り返しやすいため、土台から整えることをおすすめしています。
Q. 注射や手術をすすめられましたが、整体と併用できますか?
A. 医療機関での治療と並行してのケアも可能です。現在の治療内容をお伺いした上で、無理のない範囲で筋肉・関節の調整やセルフケア指導を行います。通院中の医療機関がある場合は、初回時にお知らせください。
手首の痛みと関連の深いお悩み
- TFCC損傷(小指側の手首の痛み)
- 親指の痛み(CM関節症)(親指の付け根の痛み)
- ばね指(指の付け根の引っかかり・カクカク)
- 肘の痛み(野球肘・ゴルフ肘)(前腕屈筋群の使いすぎ)
- テニス肘(上腕骨外側上顆炎)(前腕伸筋群の使いすぎ)
- 産後整体・骨盤矯正(産後の手首の痛み・抱っこによる負担)
痛みやコリは【体からの警告信号】です。そのまま放置しておくと慢性化してしまい、良くなるまでに時間がかかることもあります。
りーる整骨院では、痛みの少ない整体で、手首の痛みだけでなく、他院では良くならなかった症状でも変化を実感していただいています。滋賀県彦根市で開院してから24年。今では4人の施術者で年間延べ1万人以上の方に喜んでいただくことができました。
もしあなたが手首の不調でお困りなら、ぜひ一度当院の「整体」を受けてみてください。「来てよかった!」と言っていただく丁寧にサポートします。ご来院を心よりお待ちしております。
著者情報:りーる整骨院 代表 上田 永吉(柔道整復師)
彦根市の整体・整骨院|りーる整骨院
手首の痛み・腱鞘炎・しびれを全身のつながりから確認します
手首の痛み・腱鞘炎・しびれでお悩みの方へ。痛みや違和感のある場所だけでなく、姿勢、骨盤、股関節、足首、体幹、生活動作まで確認します。
りーる整骨院では、症状がある場所だけを強く押すのではなく、姿勢、骨盤、股関節、足首、体幹、生活動作を確認し、再発予防を見据えた体づくりをサポートします。
手首の痛み・腱鞘炎・しびれでよくあるお悩み
仕事、家事、スポーツ、育児で症状が気になる
一度よくなっても、同じ動作で繰り返しやすい
姿勢や歩き方、体の使い方も見直したい
彦根市周辺で相談できる整体・整骨院を探している
先に医療機関へ相談したいサイン
次の状態がある場合は、整体より先に医療機関での確認をおすすめします。
- 急に強い痛みやしびれが出た
- 発熱、腫れ、熱感、外傷後の症状がある
- 日常生活に支障が出るほど悪化している
急な悪化、強い痛み、しびれ、発熱、外傷後の症状などは自己判断せず確認してください。
手首の痛み・腱鞘炎・しびれの主な原因

1. 姿勢や体の使い方の偏り
症状が出ている場所だけでなく、姿勢・関節・筋肉・生活動作のつながりを確認します。
2. 関節や筋肉の動きにくさ
症状が出ている場所だけでなく、姿勢・関節・筋肉・生活動作のつながりを確認します。
3. 生活習慣・仕事・スポーツ動作の負担
症状が出ている場所だけでなく、姿勢・関節・筋肉・生活動作のつながりを確認します。
りーる整骨院の施術方針
問診
いつ、どの動作で、どのくらい困っているかを確認します。
全身チェック
症状部位、姿勢、骨盤、股関節、足首、体幹、生活動作を確認します。
ソフトな整体
体に合わせて無理のない刺激で、動きやすい状態を目指します。
セルフケア提案
再発予防のため、生活に合わせた体の使い方をお伝えします。
自宅でできるセルフケア3選

1. 痛みが増える動作を控える
痛みや不調が強くなる場合は中止し、無理のない範囲で行ってください。
2. 短時間で姿勢を変える
痛みや不調が強くなる場合は中止し、無理のない範囲で行ってください。
3. 無理のない範囲で呼吸と軽い運動を行う
痛みや不調が強くなる場合は中止し、無理のない範囲で行ってください。
セルフケアで症状が強くなる場合は中止してください。
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彦根市 手首の痛み・腱鞘炎・しびれを相談したい方へ
ご予約は電話・LINE・予約サイトから可能です。
滋賀県彦根市平田町136-1 / 駐車場11台 / 予約制


手首の痛み・腱鞘炎・しびれについてよくある質問
Q. どのくらいで変化しますか?
A. 状態や生活背景により個人差があります。変化を保証するものではありませんが、検査と再チェックを行いながら進めます。
Q. 強い施術ですか?
A. 強く押すことを目的にせず、体の状態に合わせて無理のない刺激で行います。
Q. 再発予防も相談できますか?
A. はい。姿勢、歩き方、仕事やスポーツ動作、セルフケアまで確認します。
Q. 病院に通いながら相談できますか?
A. 可能です。医療機関での診断や指示を優先しながら、整体でできる範囲を確認します。
Q. 予約は必要ですか?
A. 予約制です。電話、LINE、予約サイトからご相談ください。
Q. 彦根市以外からでも通えますか?
A. 長浜市、米原市、東近江市・近江八幡市・愛荘町・多賀町方面からもご相談いただいています。





お電話ありがとうございます、
りーる整骨院でございます。